肉だんご

孤高の中華料理店、我らが「一平飯店」。
店主は、一平さんでも、店長でも、大将でもない。「マスター」と呼ばれている。
きっと喫茶店のマスターではなく、スターウォーズのジェダイのそれに近い呼び名だと思う。

そんなマスターが作る、中華料理は、ドラマティックでファンタスティック。
飲食店禁煙が主流の世の中で、まさかのくわえタバコ姿で、中華鍋をふるうその出で立ちは、鳥肌もの。

そんな一平飯店。

愛弟子が作る広告がなんともチャーミング。
いささか強引な気もしますが、その強引さがいいんですよね。

久しぶりに富山の夏の風物詩。
一平飯店の冷やし中華 ジャンボに挑戦してみたくなった今日この頃です。

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by putain-day | 2013-08-13 06:34 | FOOD | Comments(0)
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