10作目 エンド・オブ・ホワイトハウス

「エンド・オブ・ホワイトハウス」を観た。

久しぶりの当たり屋根性でレンタルした一作。
当たり屋にふさわしい内容だった。
ホワイトハウスにて行われる、米韓首脳会議に韓国政府に交じっていた北朝鮮工作員がテロをおこし、ある理由で現役から退いていた、誰よりもホワイトハウスをよく知る男、ジェラルド・バトラー(元シークレットサービスの親分)が一人でテロに立ち向かうという、アメリカのための映画。

つっこみどころは、、、
①韓国政府に紛れ込んでいたテロ組織の人数が多すぎる。(そんなに簡単に潜り込めるの?)
②ホワイトハウスの警備があますぎる。(あまりにも簡単にのっとられる。約13分)

あとはお決まりの展開。
しかし、予想していなかったまさかのどんでん返しがラストに待っていた。

続編制作ほぼ決定・・・

マジすか・・・

60点

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by putain-day | 2014-02-19 06:34 | MOVIE2014 | Comments(0)
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