66作目 ウォーキングwithダイナソー〜驚異の恐竜王国

「ウォーキングwithダイナソー〜驚異の恐竜王国」を観た。

そうまでして、カウントを稼ぎたいかって思われるかもしれませんが、あくまで年間観た映画の本数を記録するためのものですので、そこはつっこまないでください・・・

手抜きです
以下wikipediaより
本作は、現在から約7000万年前の白亜紀末期のアラスカを舞台にしており、最新の研究と科学的検証に基づき、恐竜達の過酷な生存競争をリアルに描いた作品である。白亜紀末期のアラスカは、現代よりも気候が温暖で、生物が生息するのに適した環境だったとされ、本作の劇中にはパキリノサウルスやゴルゴサウルスをはじめとした様々な恐竜や古生物が登場する。また本作は3D形式で上映され、映画『アバター』でも使用された3D技術(ジェームズ・キャメロン率いるキャメロン・ペース・グループが本作に提供している)を用いている他、CGの恐竜などの視覚効果を、オーストラリアの視覚効果制作スタジオであるアニマル・ロジックが手掛けている。

ストーリーは退屈でしたが、映像はすごかった。
これこそ劇場で観るべき映画でしょう。
主役の日本語吹き替えはとんねるずの木梨さん。多彩な人やね~

70点

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by putain-day | 2014-09-18 06:36 | MOVIE2014 | Comments(0)
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