カテゴリ:MUSIC( 90 )

HOUSE GROW

3年ぶりに開催だ!ヤッター!バンザーイ!!
この日のために足腰は鍛えてきました。
あとは、アルコールに打ち勝つのみ!
内臓の鍛錬は、怠っていたので、どうぞお手柔らかに・・・


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by putain-day | 2017-10-21 20:26 | MUSIC | Comments(0)

ギターマガジン

残念ながら一度も手に取ったことがない、ギターマガジンという雑誌。
読んで字の如く、ギター専門誌なのだろうけれど、先月の特集が気になっていた。

ジャマイカ 楽園のギタリストたち
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そうこうしているうちに中身を確認できないまま、次月号が発売されたのですが、最新号がこちら。

ジャパニーズ フュージョン・AOR

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どちらも確かにギターなのだけれど、特集がやばすぎるやないかーい。
本屋へダッシュ確定。


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by putain-day | 2017-09-19 23:00 | MUSIC | Comments(0)

WILD VS MILD

ブリストルの雄:DJ NATURE from WILDBUNCH

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迎え撃つは、東京最凶不良音楽グループ:MILDBUNCH

大仁田vsグレートムタの有刺鉄線ロープ爆破マッチ級に重要な世紀の一戦となることは間違いない。

2017年10.06(ジュッテンゼロロク)

日本人の90%は似合わないであろう、なんて言うんだこのジャケット。
似合いすぎやないかい。

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by putain-day | 2017-09-15 05:46 | MUSIC | Comments(0)

無題

パーフェクト

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by putain-day | 2017-09-14 12:38 | MUSIC | Comments(0)

2017年9月5日 Holger Czukay 死去

天才逝く・・・



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by putain-day | 2017-09-06 06:55 | MUSIC | Comments(0)

竹中直人

WANT IT!!!

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by putain-day | 2017-08-09 12:48 | MUSIC | Comments(0)

METALLICA

家の洗濯物の山を片付けていると、一枚のTシャツに目がとまる。
そこには
「METALLICA」の文字が。

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Tシャツを手に取り、落涙する親父(私)
メタリカ、アメリカを代表する、いや、音楽史にも名前を残すであろう、ヘヴィメタルバンド(ロックバンドではない!)である。
サイズから推測するに、愚息が着用するTシャツの模様。
愚妻は、バンドとは知らずロゴがかっこよかったから購入したとのこと。
まぁ、理由はどうでもよい。
未就学児が、メタリカのTシャツを着るということに意義があるのです。

中指たてて、反骨精神を持って生きてもらいたいものです。
ヘヴィメタルたれ!!








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by putain-day | 2017-07-28 05:55 | MUSIC | Comments(0)

ALIBABA

近所にALIBBAというライブバーがある。
「BAR」と名の付くところは、小学生はおろか、幼児なんかもってのほかで、入店不可の店は多い。
外食に出かけ、おそらく飲み足らなかったであろう父親が、「小さい子供いるけどいい?」と店主に断ってなんとか入店させてもらうのだけれど、そのALIBABAという店のマスターは快く出迎えてくれ、大人の世界に踏み入れて緊張している自分に、あふれんばかりの笑顔で接していてくれた。

店内には古き良きアメリカというか、そういったものを感じさせられるものが多く飾ってある。
ジェームスディーンの大きなポスターとか、バドワイザーの看板とか。
日本でいうヤンキーではなく、アメリカ的なヤンキーに大きな憧れを抱いていた、少年時代の自分にとっては、店内の世界観がたまらなかった。

そして我が家の名物だったのが、酔った父親は必ずマスターに、「Stand by me」を唄えとリクエストすること。
いつも笑顔で「はいよ~」とリクエストに応えてくれるマスター。
アコースティックギターの音色は知っていたけれど、アンプを通して聴くアコースティックギターの音圧、ブルージーなマスターの歌声。鳴り響くハーモニカの響き。
オリジナルのStand by meはもちろん名曲であるけれど、マスターの唄うStand by meの方が自分にとってはオリジナルな唄でした。
ライブのすばらしさ、生音のすばらしさを最初に知った場所でもありました。

マスターものってくると、歌謡曲やポップス、洋楽、邦楽問わず、いろんな唄を歌ってくれた。

マスターの奥さんが作る、特別ではないけれど、格別に美味しいピザやパスタも楽しみのひとつだった。

とにかく大人な場所であると同時に子供も楽しめる、そんな特別なお店でした。

つい先日、マスターの突然の訃報が届いた。
詳しいことはわからないけれど、奥さんの手記に「急逝」とあったので、突然の出来事だったのだと思う。
息子に「弦」と名付けるくらい、音楽をギターをこよなく愛したマスター。

今度は自分が子供を連れて、お店に遊びに行きたいと思っていた矢先の出来事。

あの歌声を、あのStand by meを聴けないのが、とても寂しくとても悲しい。
Stand by meの歌詞が心に沁みる。

オサムちゃん
色んな唄を教えてくれてありがとうございました。
色々と遊んでくれてありがとうございました。
大人の世界に快く迎え入れてくれてありがとうございました。
どうか安らかにお休みください。
天国でもあのギターで、その歌声で、まわりの人を楽しませ、和ませてあげてください。
それじゃあ、また逢う日まで!









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by putain-day | 2017-07-09 06:52 | MUSIC | Comments(0)

AIMING HIGH HAKUBA

アカン、これ絶対におもろいやつやわ。

渋さ知らずオーケストラで狂気乱舞して
藤井隆のナンダカンダで昇天して
スチャダラバーのサマージャムで涙して
水曜日のカンパネラでうっとりして
日付が変わるまえには帰ってこれるし、どこかでキャンプしたり、帰りの道の駅で温泉入って車中泊でもよい。
ライブ中に、ジャンプ台を使って、ジャンパーが飛んでくるという情報もあるし、アクティビィティもたくさんあるし。

チケットまだ残っているみたいです。

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by putain-day | 2017-06-27 12:03 | MUSIC | Comments(0)

Lenny Kravitz Tribute to Prince


かっこよすぎでしょ。
Lenny Kravitzのギターは相変わらずのギブソン・フライングV。
始めることはないけれど、ギターを買うなら迷わずこいつをチョイスしたいところ。

小学生だか、中学生のときにみたこのPVで1ラウンド開始早々、見事なKOでした。
名前がレニーなクラヴィッツですよ。もうかっこ悪いわけがない。
クラビッツじゃないところがポイント。あくまでもヴィなんです。
女性ドラマー、シンディーブラックマンのかっこよさも衰えない。



音楽はだれのものでもないけれど、黒人のドラムとかを映像でみるとDNAレベルでの差を感じてしまう。
日本人のドラムは叩くという表現に対し、黒人ドラマーなんかは鳴らすというか、大袈裟に言えば大地の鼓動というかそんなレベル。

最近生バンドってなかなか聴く機会がないけれど、やっぱりLIVEってのはいいもんです。

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by putain-day | 2017-05-19 05:50 | MUSIC | Comments(0)