カテゴリ:MUSIC( 81 )

Brian Eno / Karl Hyde "Someday World"

個人的にビッグニュースです。

アンビエント界の大御所Brian EnoとアンダーワールドでおなじみKarl Hydeが共演!

youtubeで試聴できるみたいけど、これは敢えて試聴せずに買ってみるか!?

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by putain-day | 2014-03-07 06:30 | MUSIC | Comments(0)

Nina Kraviz

今更ながら・・・

コイサー



ピッチコントロールしてるときの表情に悩殺。
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by putain-day | 2014-03-06 06:58 | MUSIC | Comments(0)

ごきげんだぜっ

m.c.A・Tさんって

MC富樫 明生(とがし あきお)って意味だったんですね・・・

ごきげんだぜっ!
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by putain-day | 2014-02-26 06:57 | MUSIC | Comments(0)

GET LUCKY

WDKさんからの情報。
失禁レベルのパフォーマンスです。



第56回グラミー賞は主要4部門で、ダフト・パンクが最優秀アルバムと最優秀レコードを受賞とのこと。このパフォーマンスをみなくても納得の受賞ですね。
初めてDAFT PUNKという名前を耳にしたのは1997~1998年頃、名盤HOMEWORKを初めて聞いたとき。約13年。そんなに経ったか~という思いと、懐かしいという思いと。

話は戻りますが、やっぱりこのパフォーマンスは、観客含めてすごい!
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by putain-day | 2014-01-28 18:01 | MUSIC | Comments(0)

HOUSE GROW

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いつもいつもお世話になっている、「HOUSE GROW」がめでたく11周年を迎えます。
「継続は力なり」とは言うけれど、11年ほぼ毎月開催しているということは、本当にすごいことだと思います。
パーティー当日はもちろんそうだけど、フライヤー作ったり、MIXCD作ったり、チケットの配布に行ったりと裏方作業がたくさんある中、継続できるのは、オーガナイザーのケンジさんの統率力とメンバーのみなさんの努力の賜物でしょう。
最近、HOUSE GROWでもらった過去のMIXCDを聴きなおしているんですが、色んな記憶がよみがえってきますね。
お馴染のあの曲で失禁しかけたり、テキーラパーティーしたり、メガネ盗まれたり・・・
ほんと、色々ありました。

友人がBLOGでこう書いてました。
「毎週当たり前の様に行ってたクラブが 今じゃ すごく特別で貴重な場所」
僕も同じ気持ちです。

当日は、旧知の友達も多く集まることでしょう。
精一杯のお祝いの気持ちと遊び心を持って、遊びに行きたいと思います。
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by putain-day | 2013-07-10 06:51 | MUSIC | Comments(0)

サマージャム

この曲が聴きたくなる季節になってきた。
いつ聴いてもいいな~



高校、大学とHipHopはあんまりあさらずにきたから、クラシック音源をあさってみよう。
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by putain-day | 2013-06-10 20:08 | MUSIC | Comments(0)

RADIO

「湘南ビーチFM」というラジオ局を教えていただいた。
24時間インターネットで視聴可能な、ラジオ局。

湘南というだけあって、流れる曲は全てMELLOW。

残業中、家の中で、これは重宝しそう。

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家の中のAUDIO機械を全て、子供に破壊されてしまい、なかなか音楽が聴けない。
無理にでも聴きたいときは、パソコンを立ち上げるのだけれど、たまにゆっくり聴く音楽は、とてもありがたくて、リラックスできる。
音楽の素晴らしさ、ありがたみを身にしみて感じます。
好きなものは、追求し続ける姿勢できたけれど、たまにちょっと距離を置いてみると、新たな発見もあるものだなと実感。

何はともあれ、早くAUDIO機械を修理に出さなくては・・・
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by putain-day | 2013-05-16 22:19 | MUSIC | Comments(0)

DAFT PUNK - GET LUCKY feat.Pharrel Williams

ファレルさんの仕事にハズレ無し。
巨匠ナイル・ロジャースも参加。
ゆるぎなし。


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by putain-day | 2013-04-20 06:50 | MUSIC | Comments(0)

GLOAMING PARK IN THE CITY

たまには長文に挑戦。

ちょっと遅い話題かもしれないけど、あえてタイムリーなときには、Blogに載せたくなかったというか・・・
最近は、なんちゃって映画批評みたいなことばかり書いてますが、映画でも音楽でも書籍でも、Blogであまり批評的なことは書きたくないというか・・・(あくまでも感想のつもりなんです)
このBlogは、自分が見たり聞いたり読んだりしてよかったものは、紹介したいというよりも、共有したい感のほうが強くて、そのためにやっているというのが一点。
二点目は、自分の忘備録のつもりでやっています。

あまり文章を書いたりすることもないし、自分のボキャブラリーって限られてるなって、このBlogをやっていてよく思います。
良い作品に出会ったとき、「やばい」という一言で片付けたくないというのは常に思ってます。
どうしてやばいのかをいかに文章や言葉で表現できるかをあえて狙ったりするけど、あっという間に壁にぶつかってしまいます。
特に、友達がやっている、作っているものには「やばい」はあまり乱用したくないと思っています。なんか安っぽく感じるし、インスタントな感じがして好きではありません。

話はだいぶそれましたが、このCDは、昔から知っている同級生の友達が作ったMIXCDです。
購入してからは、仕事で車に乗っている時、家族でドライブする時、本を読むとき、家で子供と遊ぶとき、本当に良く聴きました。
MIXCDって展開がわかっちゃうし、繰り返し聴けるものは、とても少ないです。展開がわかっていても、曲と曲がミックスされるタイミングがわかっていても、何度も同じところでゾクゾクっとくる感じがする。これが僕の中で好きなMIXCDの定義でした。
でもこのCDはその感じとはまた違う。なのに何度も聴いてしまう。中毒性があるんですね。どこに中毒されてしまっているのか、わからないところがまたにくいです。
あとは、GROOVE感ってやつでしょうか。友達が作ったCDだから、という潜入感はもちろんあるし、利き音比べみたいのをやって、友達の音だとあてる自信はもちろん無いけど、なんだか彼の音なんですよね。悪くいえば○○っぽいってやつなんですが、それとは違う。決して計算されつくしたものではないけど、きっと友達の感覚や記憶、経験が音にのっかっているのでしょう。
実際どんな感じで作ったのかは、またお酒でも呑みながらインタビューしてみたいです。
でもきっとそういうときに限って、「CDを売って、小銭を儲けたかった。」「俺がいかにスターDJかを証明したかった」というドス黒いアンサーが返ってきそうですが、真相はいかに。

今年の冬にスキー場へ行く車の中で聴いたときが、一番「いいな~」って思いました。
桜が満開の小春日和の日に、熔けてしまいそうなしまいそうなカンカン日照りの真夏の日に聴いたとき、どんな印象を受けるんだろう。
今からとても楽しみです。

そんなこんなでオススメです。

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by putain-day | 2013-03-28 23:58 | MUSIC | Comments(0)

坂本慎太郎「まともがわからない」

何年かぶりに邦楽のシングルCDを購入した。
元ゆらゆら帝国の坂本慎太郎さんの「まともがわからない」。

シングル曲も素晴らしい出来なのですが、特筆すべきは、同氏がてがけた「まほろ駅前番外地」のサントラ盤が初回特典としてついていること。
このサントラが非常に素晴らしかったです。
CDが売れない時代・・・ ということで、各社・各アーティストが色んな+αを考えるなか、この特典は抜きに出てたような気がします。

良作!!!

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by putain-day | 2013-02-04 07:02 | MUSIC | Comments(0)