カテゴリ:BOOK( 20 )

stuben

書籍、雑誌は好きなので、応援の意味も込めて、買いたいのだけれど、なかなかそうもいかないのが現実。

何様発言ではありますが、お金を使うならできるだけインデペンデントなものに、顔が見える媒体に使いたいと思います。

正直申しますと、ちょっとお高い本ではありますが、このstubenというマガジンはとても楽しみにしています。
発売はもうすぐ・・・

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by putain-day | 2016-10-15 05:47 | BOOK | Comments(0)

NATIONAL GEOGRAPHIC

世界的な権威と歴史があるこの雑誌で、こんな特集をしていたとは・・・

この攻めの姿勢。
出版業界もまだまだ、攻めている人がいるんですね。

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学生時代にやっていたブログを思い出しました・・・
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by putain-day | 2015-07-28 06:58 | BOOK | Comments(0)

on your mark

毎号欠かさずチェックしている雑誌、on your markの新刊が発売されました。
新刊といってもまだ3号目なのですが、、、

前号に引き続き、表紙はアスリートよりもアスリートな男
Masaya Fantasistaさん。
これだけで購入は決定なのですが、一言姑の小言を、、、

ファッション雑誌もwebも、アクティビティも、兎にも角にも鎌倉、葉山、逗子特集ばっかり!
ちょっとひねりがきいたところで、八ヶ岳周辺特集とかか。
そりゃあオシャレな人たちわんさかなのかもしれないけれど、あまりに偏りすぎているというか。
もっと違う特集してほしかったな。
内容が違っていることに期待。

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by putain-day | 2014-10-27 22:13 | BOOK | Comments(2)

買いたい雑誌 読みたい雑誌

出版不況ってどこ吹く風・・・

読みたい書物がバンバン登場してくるやないか・・・

以前が買い過ぎていただけだったのか、最近は全く雑誌というものを購入しておりませんでしたが、完全に火が付きました。

本屋へ走ります。

MASAYAさんが表紙♪

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いつかまた行ってみたい国

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あらゆるものがインターネットで購入できるようになってから、東京という街への興味は薄れていきましたが、代官山 蔦屋書店はうらやましすぎます。
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by putain-day | 2014-04-22 06:42 | BOOK | Comments(0)

買いたい書物 読みたい書物

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本屋サイコー!
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by putain-day | 2014-04-17 07:07 | BOOK | Comments(0)

SPECTETOR

先日本屋に行ったときに発見。
新刊が発売されてたの知らなかったから、すごい得した気分。

最近巷に溢れている、アウトドア特集ですが、さすがSPECTATOR。
あんなことから、こんなこと、しまいには「野糞のススメ」という記事まで。
唯一無二。さすがです。
家でじっくり読もう。

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by putain-day | 2013-01-18 06:51 | BOOK | Comments(0)

POPEYE

リニューアルしてから毎号楽しみなPOPEYE。
そのPOPEYEがまさかの特集。
しかも表紙には立山の一文字が。本屋へ走ろう。

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by putain-day | 2013-01-10 12:30 | BOOK | Comments(0)

ここは退屈迎えに来て

「ここは退屈迎えに来て」を読んだ。

様々な理由で、地方に暮らす女性視点から描いた日常を綴った、短編集。
自分は女性ではないけれど、地方に住んでいるからこそわかる、リアルな「地方」の描写がとても上手に表現されているなぁと、ワクワクでもなく、ハラハラでもないけど、妙に読みすすめてしまう、そんな小説でした。

しかし、読み終えて、作者の肩書きを見てみると、「富山県出身」、「1980年生まれ」。

どんぴしゃな訳です。

ペラペラと読み返すと、このショッピングモールはあそこだなとか、あの国道はここだなとか、きっと富山を舞台に書かれているんだろうなというところがいくつもでてきました。

同郷だからというわけでなく、現在地方に住んでいる人も、都会に住んでいる人も、もちろん富山在住の人にもすごくおすすめできる一冊です。
特に都会暮らしの経験のある、富山在住の女性が一番楽しめる本ではないかと思います。

久しぶりに面白い本に出会ったー!という感じです。

あまりに面白く3時間程で一気に読了。

是非!!
※富山県立図書館で借りてきました。


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by putain-day | 2012-11-14 06:45 | BOOK | Comments(2)

晴天の迷いクジラ

「晴天の迷いクジラ」を読んだ。

「ふがいない僕は空を見た」の窪 美澄さん2作目ということで、図書館にあったんで、とりあえず借りて読んでみた。

細かな人物描写がとてもうまく、面白い、面白くないは別として、物語のイメージがすごくよくわかる書き方をする人だなっていうのが印象に残りました。

僕はいまいちの作品でしたが、読み物としては◎かもしれませn。

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by putain-day | 2012-10-10 06:53 | BOOK | Comments(0)

ヤノマミ

以前から気になっていたアマゾンの奥地に住む、ヤノマミについて書かれた本。
現代社会の文明とはあまりにもかけ離れた生活をしている部族だけど、地球に生かされ、地球に生きるという人間本来の生き方は、現代社会が忘れた何か大切なものがあるのでは、と考えさせられる本でした。
映像も残ってるみたいけど、目を覆わずして見れる自信がありません。

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by putain-day | 2011-12-07 19:19 | BOOK | Comments(0)