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GORO

世界に一足、自分だけの登山靴をオーダーで製作!
かっこいいぜ!
早く山に行ってみたいぜ!
でもめちゃくちゃ重たいぜ!

ゆっくり長く付き合っていこうと思います。靴擦れ必死!

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by putain-day | 2012-12-25 12:06 | OUTDOOR | Comments(0)

30代

スティーヴン・スピルバーグ

戦慄の海洋ホラー「JAWS」公開時
29歳

「未知との遭遇」公開時
31歳

宇宙人が大暴れ「ET」公開時
36歳

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ジョージ・ルーカス

SF映画の金字塔「STARWARS」(エピソード4)公開時
33歳

大学教授が大暴れ「インディージョーンズ(レイダース)」公開時
37歳

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鳥山・明

DR.スランプ 連載開始
25歳

ドラゴンボール 連載開始
29歳

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おそろしやー
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by putain-day | 2012-12-24 18:23 | OTHER | Comments(0)

光のほうへ

「光のほうへ」を観た。

以前観た、「未来を生きる君たちへ」と同じデンマーク映画。

デンマークといえば、社会保障制度が充実しており、HAPPYなイメージがあるけれど、今作は完全に「陰」の部分を描いた映画でした。

不遇な少年時代を過ごした兄弟の人生における負の連鎖。
最後に希望を見たかったです。

80点

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by putain-day | 2012-12-24 12:49 | MOVIE | Comments(0)

母なる証明

「母なる証明」を観た。

「アジョシ」で個人的映画史に残る、腹筋美を魅せたキングオブビンビンことウォビン・ビン主演の映画です。

監督は、映画評論家が口を揃えて、実力派と称するポン・ジュノ。

おそらく、すごくよく出来た、演出された映画なのだろうけど、どうも映画の世界観に入り込めず、観た

しばらく前に観た映画のため、色々と思い出すのに、インターネットで調べていたのだけれど、主人公の母を演じた、キム・ヘンジャさんは、『韓国の母』と呼ばれる女優だそう。
どうして、韓国はやたらと、「韓国の○○」、「国民の○○」と名前がつくのだろう。
絶対に「変ジャ!」と、オヤジギャグでしめたいと思います。

50点

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by putain-day | 2012-12-24 12:19 | MOVIE | Comments(0)

突破口

「突破口」を観た。

井筒監督の推しがあって気になっていた映画。
古典的な映画ですね。

1973年公開の映画。
古い映画なので、どうしてもつっこみたくなるところはあるけれど、決して嫌ではないし、むしろ、それがアジだったりして、俗に言う「古きよき」な感じ。

古さはあるものの、楽しめた作品でした。

85点

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by putain-day | 2012-12-24 12:13 | MOVIE | Comments(0)

メランコリア

「メランコリア」を観た。
映画館での上映時から、衝撃のラストっていたるところで、耳にしていたけど、個人的には同監督の「ダンサーインザダーク」のラストシーンのほうが衝撃だった。今思い出しただけでも、鳥肌が立つ級。

主演の一人?
キルスティン・ダンストの闇な部分を演じたときの、表情(特に目力!)にすごさを感じました。

70点

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by putain-day | 2012-12-24 12:09 | MOVIE | Comments(0)

エグザイル 絆

「エグザイル 絆」を観た。

ずっと気になっていた、香港の奇才ジョニー・トー監督の作品。
監督作は、意外と数があって、どれにしようか悩んだけど、わりとベタとされる今作をチョイス。

なんて言ったらよいのかな。
コアな映画ファンの人が観ると、熱狂しそうな映画だけど、万人受けする映画ではないと思いました。当然、私は後者の万人に当るので、個人的には受けない映画でした。

でも、ジョニー・トー監督の作品はもう観なくてもよいかと言われると、あと2、3本観て確かめたい部分がある、そんな次回に期待を持ちたくなる感じです。

50点

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アジア人がアメリカンマフィアを真似しても全然リアリティがない。
サングラス+葉巻+ロングコートの井出立ちでは、どんなにかっこい映画スターでも正直しんどいわぁ~
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by putain-day | 2012-12-14 06:45 | MOVIE | Comments(0)

カウボーイ&エイリアン

007”スカイフォール”が上映中ということで、大好きなダニエル・クレイグさん主演の映画をチョイス。
初めから、負け戦とわかった臨んだ、今作。

エイリアン 80%
プレデター 10%
インディージョーンズ 5%
007 5%

という、そのまんまな内容でした。
まんまなので、採点しません。

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by putain-day | 2012-12-12 06:45 | MOVIE | Comments(0)

裏切りのサーカス

以前からすごく気になっていて、これは映画館に観にいくぞ!と意気込むも確か、地元・富山では上映されていなかった(はず)、映画です。
満を持して、DVD化ということで、早速レンタルして拝見しました。

家で映画を観ることがほとんどなのですが、これだけ楽しみにしていた映画にも関わらず、一種の緊張感をもって映画を観ることが、とても少なくなったように思う。
眠たくなれば、明日でいいか とか つまらなかったら、途中でもやめよう とか いつのまにか寝ていたりとか・・・
映画館での映画代は個人差はあると思いますが、決して安くはありません。
でも、わざわざ映画館に足を運び、約2時間、誰にも邪魔されず、大きな画面と迫力のある音で、じっくり観る映画って、絶対に家で観たときの感動とは別次元のものだと思います。

便利なDVDでダラダラ映画を観るのはやめようと、ふと思いました。

話が本編から脱線というより、むしろ本編のことは何も語っていませんが、これが感想です。

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by putain-day | 2012-12-08 07:21 | MOVIE | Comments(0)

BLUE LINES

歴史的名盤、MASSIVE ATTACKのBLUE LINESリマスター盤が、発売された模様。
MASSIVE ATTACK狂のW氏は、早速購入したらしく、96kHz/24bitの音の素晴らしさについてのレポートをいただきました。
氏は、何やら次世代の音(話がマニアックすぎて、どんなものかついていけませんでした)に関して、日々探究の毎日だそう。
レコードとデジタル音源についての論争は一段落したように思えるけど、技術の進歩で一体どの領域までいけるのでしょうね。
この手の話は、泥沼にはまりそうなので、このへんで。

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by putain-day | 2012-12-06 06:56 | MUSIC | Comments(4)