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102作目 二つ星の料理人

「二つ星の料理人」を観た。




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by putain-day | 2016-12-31 10:07 | MOVIE2016 | Comments(0)

101作目 殿、利息でござる

「殿、利息でござる」を観た。




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by putain-day | 2016-12-31 10:04 | MOVIE2016 | Comments(0)

100作目 この世界の片隅に

「この世界の片隅に」を観た。




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by putain-day | 2016-12-31 09:59 | MOVIE2016 | Comments(0)

99作目 クリード チャンプを継ぐ男

「クリード チャンプを継ぐ男」を観た。




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by putain-day | 2016-12-23 05:23 | MOVIE2016 | Comments(0)

気になる映画 ダンケルク

以前もアップした、クリストファーノーラン最新作「ダンケルク」の予告編の2つめが公開となった。


初回の予告完成度があまりにも高かったので、この映像で映画への期待値は下がってしまったけれど、自分が知らなかった負の歴史を知るためにも、この作品は劇場で鑑賞したいと思う。2018年夏!
映像が寒そうなので、できれば冬に観たかった・・・

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by putain-day | 2016-12-23 00:16 | MOVIE | Comments(0)

クリスマスプレゼント

今年も早いもので、残りわずか。
となると、やってくるのがクリスマスという、なぜキリスト教徒でもないのにキリストの生誕をお祝いしなければならないのか、考えれば考えるほど謎めいたイベント。
テレビ業界だったり、広告業界が仕組んだイベントなのでしょうが、よくもまぁこんなイベントが定着したものだなと。
ハロウィンもいつのまにか定着しつつあって、「業界」だったり、「マーケティング」の怖さわをただただ感じるばかりです。

と嘆いていても何もはじまらないので、ブログというメディアを使って、未だ見ぬサンサクロースへ願いを伝えたいと思います。

厳しい寒さはまだ訪れていませんが、やはり冬の対策といえば、一に防寒、二に防寒。

ということで、まずは

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以下HPより
極地遠征隊からも支持されている究極の防寒ジャケットです。最高レベルの防風性を持つWINDSTOPPRER®シェルを採用し、濡れに強く、高い保温性を持つ、光電子PRO DOWNを保温材に採用。また、コールドスポットを排除したシェイブドバッフル構造を用い、安定した保温効果を維持します。

三浦雄一郎さんがエベレスト登頂の際にも着用したという、このジャケット。
このジャケットを着て寒かったら諦めるしかない。

で、家やキャンプで着用するために
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出かける時にはこれ

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上記3点は全て対ヒマラヤ スペック。
なんという素敵な響きでしょう。
地球の気候も壊れてきているし、3点持っていないと日本でも暮らせない日が近い将来こなければいいけれど。

あとはこれ。

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以下HPより
強度と保温性を高いレベルで実現させた極地エクスペディション用防寒ジャケットです。表素材を高強度の140デニール生地で仕上げ、防水透湿力に優れるGORE-TEX®メンブレンをインサート。中わたには、優れた保温効果を発揮する光電子®ダウンを封入。肌側には高い引き裂き強度を持つパーテックス®カンタムを配備しています。小物の収納に便利な5つのファスナーポケットを装備。お尻が隠れる着丈に仕上げ、極寒地での作業や天体観測用の防寒着としておすすめです。

紹介文だけで、お米食べれちゃいます。
このジャケットいただけたら、オーロラの下もトナカイの世話だってなんだってしてもいいです。

南極料理人なんて映画あったけれど、極地遠征隊、なんて響きのよい言葉なのでしょう。
想像を絶する苛酷な仕事なのでしょうけれど。
そんな人達のおかげで、色々恩恵を受けているでしょう。
感謝。






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by putain-day | 2016-12-22 05:12 | WANT | Comments(0)

気になる映画:USS Indianapolis

最近パッとしないニコラス・ケイジですが、久々の大作に出演している模様。


太平洋戦争中に実際にあった話だし、絶対にバカにしてはならない話でもあるのだけれど、戦争+サメというのは、映画としては新しい手法なのでは。
戦争中、海に放り出されて、サメの襲撃を受けたという話は、よく聞くけれど、映像化は初めてなのでは。

太平洋戦争をはじめ、戦争というものがいかに酷いものか。
人々の当たり前を当たり前のように何もかも奪っていく戦争。
いかなる理由があっても、戦争は絶対におこしてはいけない。
戦争映画を観る度に強く、思う。

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by putain-day | 2016-12-22 01:08 | MOVIE | Comments(0)

98作目 恋人たち

「恋人たち」を観た。




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by putain-day | 2016-12-20 23:15 | MOVIE2016 | Comments(0)

雪板

先日、友人に雪板遊びに連れていってもらいました。

「雪板」という言葉は知っていたし、スノーボーダーの人達が自家製の板を作製し遊んだりしているのもSNS等を通して知ってはいたけれど、自分で体験するのは初めて。


2:13頃からチェックしてみてください。
この動画をみて雪板がどんなものかは、想像を膨らませていました。
スケボーもスノーボードもやっていない自分にとっては、足が固定されていない板の上に乗って、雪の上を滑るなんて、ふつうに考えて難しいだろうと・・・

始めてすぐのころは、まぁ見事にこける、こける。
たぶん連れていってくれた友人も呆れるくらいにこけていたのではないだろうか。

でも、ゲレンデのように圧雪されていないので、こけても痛くなーい。
だから楽しいんです。
雪板の魅力の10分の1もわかっていないだろうけれど、結構中毒性のある遊びであることには違いない。
手軽に雪で遊べて、自由度がとても高いこと。
工夫しだいで、どんな遊び方だってできてしまう。
いい遊びを教えてもらいました。


帰ってきてから、ネットや動画で検索していると、色々でてきて面白いです。
上達すれば、本当にサーフィンのように滑れるようになるんですね。
雪板、深いです。

次回の雪板までの忘備録
・雪板で遊ぶ(ハイクアップ)する前日は深酒しない。
 →登りの際、吐きそうになりながら登ったのはここだけの話。地獄やで。
・体幹バランスを鍛える。
 →いくら雪のコンディションが悪かったといえ、自分のバランス力の無さを呪いたい。
・防水力高めの靴を用意する。
 →遊んでる最中は全く気にならなかったけれど、ブーツを脱ぐとあーれーとい うくらい足がびしょ濡れ。
・ラッセルするための体力作り。
 →マラソン等のため、走り込みはしていたので、多少は大丈夫だろうとあなどっていたが、登りと走りは全く別物ということ。意識して階段を使おう。
・減量
 →いかなるアクティビティにおいて、脂肪はハンデでしかない。
・チェーンソーの取扱いには細心の注意を払う。

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by putain-day | 2016-12-20 05:33 | SPORTS | Comments(0)

気になる映画 メッセージ

失敗することも多々あるけれど、この手の映画は観てしまう・・・
キャスト、スタッフをみるかぎり、観なければいけない映画かと。



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by putain-day | 2016-12-06 05:17 | MOVIE | Comments(0)